薄っすらですが、今年も高蔵寺に[雪]が降りました

少し前の出来事なのですが、
今年も高蔵寺に[雪]が降りましたね。
◆高蔵寺町5丁目:下畑公園

凍える小鳥たち ↓

ほんとに薄っすら(3㎝ほど)なのですが、
日曜日だったこともあり、
所々で雪遊びをする子供たちの姿を見掛けました。

そしてうちも・・・

少ない雪をかき集め、小さな雪だるまを作っていました。

雪合戦…

やろうと思えば、できるのですね^^

冬の寒さは、今頃がピーク。

大雪の被害の出ないことを願いながら、
もう一度くらいは遊べることを期待しています♪

Yちゃん日記 vol.25

年末に、Yちゃん&Yママさまがご来店くださいました。

これから寒~~い冬に向かっていくこともあり、
今は髪を伸ばしてゆく最中。

なのですが・・・、
ちょっと伸びると、毎朝の寝ぐせにお悩みな ご様子。
でも、すぐに直るそうです♪

「朝起きると、ここがこうで、こうなっちゃう・・・」との説明を聴きながら、
丁寧にカット。

~~中略~~

今回も長さは変えずに、はちの部分の毛量を調整。

トップにのみレイヤーを入れ、ふんわり丸いシルエットに

もう、随分と伸びました。

前髪もいつものように短く、ラウンドにカット。

最後は、メダカを観察。

Yちゃん、Yママさま
いつもご来店、ありがとうございます。

今年も、
どうぞ よろしくお願いいたします。

初詣

今年の初詣、

みなさまは、どちらの神社に行かれたでしょうか?

僕はここ。

地元の五社大明神社(春日井市高座町)に行ってきました。

地元では、古くから親まれている神社。

いつ建てられたのかは分からないそうです。

 

が、「1493年に再建された」という事までは伝えられているそうです。

 

なんと!

少なくとも、524年。

当時は、どんな世界だったのだろうと思うと、なんだか不思議な感じです。

 

僕も子供の頃、時々ここに来ては遊びました。

境内の裏山やため池(沼?)で、バッタやメダカ・おたまじゃくしを採っていました。

当時はもっと うっそうとしていて、なんだか怖かった印象が残っています。

 

願い事も、よくしました。

地元高蔵寺の五社大明神、

とてもお世話になっている神社です。

渥美半島 続編

渥美半島の続編です。

◆どこまでも続く砂浜(遠州灘)

ふだん砂の上を歩かないので、とても気持ち良かったです。

 

砂まみれで落とし合いする若い子達。

なぜみんな、崖を登ろうとするのか…(^_^;

じゃれてる様で、なんだか羨ましさも感じました。

 

案外、人もいました。

 

影が、異様に長かったです。

「やぁ♪」って感じを表しています。

 

帰りは車で、

ゆる~い空気が流れるような[渥美半島]を回ってきました。

 

ロングビーチ

サーフィンを見たい!と訪れましたが、静まり返っていました…。

 

漁港の大漁旗。けっこう大きくて、勇ましかったです。

 

 

キャベツの名産地

何処もかしこも、フレッシュキャベツ。

 

菜の花畑も、いたる所にありました。

 

 

 

そして、たまたま立ち寄った 蔵王山展望台。

なんと!

ここから、富士山が見えていました。

見えるのですね!

 

もちろん遠くにでしたが、

肉眼でハッキリと見え、思わぬ感動でした。

 

昔、富良野を訪れた時、

「シーニック バイウェイ」と言う言葉を目にしたことがあります。

目的地(ゴール)だけが観光じゃなく、

その途中・その道自体がもう観光・・・みたいな意味だったと理解しています。

 

『シーニック バイウェイ』

ゴールにたどり着くことだけではなく、

今年は、その途中の過程や起こる景色・偶然も、楽しんで参りたいと感じました。

2017年、あけましておめでとうございます

みなさま

あけましておめでとうございます。

今年もどうぞ

よろしくお願いいたします。

 

今年のお正月はお天気にも恵まれ、

過ごしやすい日が続きましたね。

みなさまは、いかがお過ごしだったでしょうか?

 

僕は今年も、伊良湖岬(=渥美半島)に出掛けました。

3年前にふと((そうだ、海から登る初日の出を観よう))と思い立ち、

今年で3年連続。

なんと言っても、明け方の[太陽が昇る前の時間]が好きなのです。

 

 

上の写真は日の出前、午前6時過ぎの様子。

静かな海と、

青とオレンジの朝焼けのコントラスト。

きっとみなさんも、魅了されると思います!

 

ただ、かなり朝早い出発…(^_^;

 

 

 

今日は暖かかったから、

ゆったりと海岸線を散歩してきました。

砂に登る、地元中高生。

朝からとっても楽しそうでした。

 

 

何度来ても、やっぱり格別でした。

年に1度の楽しみです。

 

みなさま、

今年もどうぞ

よろしくお願いいたします。